ビジネスマッチング|〈ナント〉元気企業マッチングフェア2018

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繊維・生活関連

柿渋Houseみます

柿渋Houseみますの写真
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主要製品及び主要設備

柿渋染 敷パッド・シーツ

マッチング目標

販売先, 外注先, 技術指導

①販売先:伝統の天然素材”柿渋”を利用した快適寝具・生活用品の販売。従来の柿渋染はゴワゴワするが、自社開発の”顆粒柿渋”を使うことにより柔らかさを実現。
②外注先:販売拡大のための販路。
③技術指導:柿渋染布の新たな用途開発の技術指導をお願いしたい。

マッチングターゲット分野

繊維・生活関連

百貨店。希望対象エリアは全国。ゆくゆくは海外も。

セールスポイント

本製品は「綿の花」と「柿の実」から生まれた植物性天然素材100%。渋味成分(柿タンニン)の多い「天王柿」を原料とした柿渋を3年以上熟成させた古渋と、自社開発の”顆粒柿渋”を加えた手染め仕上げの柿渋染寝具です。*夏「涼しい」冬「ホッコリと身体の温もりを包温」します。*やわらかく肌に優しい風合いで心地よい眠りを誘います。*柿渋の抗菌・防臭・消臭効果で常に肌に衛生的、静電気防止効果で花粉や微細なホコリの付着を抑えます。*洗濯は水洗いで充分、頻繁に洗濯する必要がありませんので、電気代や水・洗剤・労力などのエコに貢献しています。

活用事例

柿渋の持つ力により、抗菌・防臭、四季を通じて清爽感。特に夏季は冷涼感を発揮し、心地良い眠りを誘います。寝返りを打つだびにひんやり感があるので、エアコンの使用頻度が減り電気代の節約もできます。寝具としてはもちろん、サイズによっては、椅子・ソファーや車シート、お昼寝や子供用にも活用できます。

出展テーマ

まだまだ認知度の低い「柿渋」をメジャーな製品にしていきたい。

主な出展物

柿渋染 敷パッド・シーツ。説明やキャッチコピーのPOP。

承認取得(ISO・特許など)

H20年・24年 京都エコスタイル製品認定

会社名 柿渋Houseみます
所在地 〒619-0217 京都府木津川市木津町宮ノ内9番地
TEL 0774-39-7428
FAX 0774-39-8028
Mail kakishibu-house@mimasu.net
ホームページ http://kakishibusome-mimasu.jp  QRコードアイコンQRコードはこちら
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